2009年09月

ここでは、2009年09月 に関する情報を紹介しています。
20090930082128
昨日は大きいお風呂に行って、

マッサージなどされたので、

スッポリ眠りに落ちました。



by 通勤途中
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秋野菜第一弾のダイコンやゴボウは本葉がでてきた。
ブロッコリーはまあまあ、
ニンニクとラッキョはまだ芽がでない。

そしてこの土曜日、とりあえず畑の植え付けが終わった。
ハクサイ、キャベツ、レタス、ミズナ、チンゲンサイの苗を植え付け、
コマツナ、コカブ、ホウレンソウ、ミックスレタスの種を蒔いた。
次はナス、ピーマン、シシトウ、オクラ、モロヘイヤなどが終わってからだ。


今、畑のおよそ8割が新顔、つまり苗か種だ。
彼らが根付くまでは気を使う。
大きく育った植物は、広く根を張り土の深いところから水分を補給する。
しかし、まだ幼い植物は地面の表層からしか水分を取り込めない。
天気のいい日だと、蒸発に負けてしまう。
だから水やりが大切なのだ。

水源は、畑をひとつと家を二軒ぐるっと回ったところにある。
まあこれでも近い方だろう。
ただ、今の若いメンバーに水やりをするには、
20リットルのポリタンクと10リットルのジョウロに満タンにして、
最低でも3往復は必要だ。

たとえば、翌日が来られない日や、ナスやピーマンにも水をやる日は、
5往復はすることになる。
これはかなりしんどい。
バーベルで30キロだと大したことなさそうだが、
水30キロを運搬となると大仕事だ。


日曜日はホームセンターをめぐった。
目当ては水を運搬する道具。
つまり、車輪のついたものだ。
じっくり見て回り、だいたい三種類に絞られた。

第一は旅行鞄なんかを運ぶタイプ。
二輪で、荷物を乗せたら車体を前方に傾け、とっ手を引いて動かす。
小さいリヤカーみたいな感じだ。

これの利点は、折りたためることだ。
車に積んでおくことになるだろうから、小さくなることはありがたい。
一番安いのは980円で、耐荷重30キロ。
次が1980円で50キロ。
その次はジュースやビールのケースを運ぶ大物だ。


2番目はごく普通の台車だ。
四輪で手押しのタイプだ。
メリットは何と言っても積める量だ。
前述の二輪だと、ポリタンクは一個しか積めない。
しかしこれだと、かなり小さいタイプでも二個積めるだろう。
ただし、たためるのは取っ手だけ。
車に積んでおくには場所をとる。


最後は俗にいう一輪車だ。
私が社長の娘に借りてすっ転んだのではなく、
工事現場などで使われている“猫車”というやつだ。

これのいいところは、水をそのまま入れられるということだ。
ポリタンクに入れる手間がいらない。
しかも、売り場を見てたら幅の狭いタイプというのがあって、
これなら、畝の間でも入っていける。
すごく水やりが楽しそうだ。

でも、これは高い。
ふつうので3000円ぐらい、幅せまタイプは5000円以上する。


そんなこんなで思案していると、
ちづるが、
「ただの台車なら会社に不要なのがあるよ」
と教えてくれた。

好みだとかつかいやすさとか、そんなものは『無料』の前には屁用の風鈴にもならない。
くれー、と言って持ってきてもらった。
プラスティックの板に、車輪が四つついただけのものだ。

なかなか丈夫でつかいやすそうだが、
あまり気分が盛り上がらなかった。
だって、雨が降っているんだもん。





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腰が痛いから、猫背になりがち。




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でも、おしりが痛いので、引き締めたい。




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どうしたらいいのだろう・・・




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休日のお昼は外食が多い。
お出かけの日は当然だが、
そうでない日は、昼ごろまで畑にいるからだ。
帰ってシャワーを浴びて、それから支度をしていると遅くなる。
どうせ買い物に行くからついでに食事、ということになる。

畑から帰るのが遅いのと、混んでいるのが嫌いなので、
たいてい食べるのは1時過ぎだ。
もちろんおなかはペコペコだ。
だからたくさん食べてしまう。


先日、ある中華料理店でチャーハンとギョーザを注文した。
でてきたチャーハンがとても少ない。
私は品数が欲しいほうなので、
定食やセットを頼むことが多いのだが、この日はうっかりしていた。
腹六分と物足りなさ一杯で店を出た。

ところがそれから20分もすると、おなかがふくれてきた。
俗にいう満腹中枢が刺激されたのだ。
考えてみれば、会社に行ってる日のお昼は、おにぎりとソーセージだ。
休日だえたくさん食べなければならない理由はない。
要するに、もっと少なくても足りているのに、余分に食べていたということだ。

牛丼屋で大盛にするのも、
うどん屋でミニ丼をつけるのも、
ラーチャンセットも焼きそば定食も、
すべて食べすぎだったのだ。


気がついたら私はもう高校生ではなかった。
成長も運動もしていない。
そんなにエネルギーはいらない。

食べ過ぎれは胸やけがし、油ものにはもたれるようになってきた。
これは、そんなにいらないという証拠だ。
欲していたのは体ではなく、心だったのだ。
栄養より満足感が欲しかったのだ。

いったいいくつになってこんなことに気付いているのか。
女神がぼわーっと現れて、
「もう、そんなに食わなくてもよいのだぞよ」
と言ってくれればよかったのに。


“足る”を知らなかったがために“樽”型になってしまった私。
よし、これからは食べる量を減らすとしよう。
ダイエットではない。
余分に食べるのをやめるのだ。
心を入れ替えるのだ。

だから女神さま、
健康診断の方、なんとかよろしくお願いします。

それと、ビールは別でお願いします。






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20090924122248
来週まで休みだと思っていた上司Tが、
なにを思ったのか出勤してきた。

おかげで忙しくはないが、
めんどくさい。
9月21日、敬老の日。
大方竈(おおかたがま)に行ってきた。
以前ポスト狩りに行った旧南島町で、
唯一たどり着けなかった地区だ。

山を越え橋を渡り、堤防を通り路地をぬけ、
ノーヘルスクーターを避け、おばあちゃんに道を譲ってもらい、
やっとのことで、ごく普通のポストを一個だけ撮影してきた。


その帰り、まだ時間が早かったので、
ちょっと遠回りして私の実家に寄った。
敬老の日だから、顔だけでも見せておこうという魂胆だ。

「おお、これはちょうどいいときに来た」
と大歓迎だ。
どうも、ちょうどよくないタイミングで来てしまったらしい。

両親のお願いは、
庭の柘植の木を剪定したのだが、てっぺんの方が届かない。
じいさんが脚立に登るのも危ないので、刈ってほしい。
ということだ。

脚立に登るのはあまり好みではないが、
手ぶらで来たので、そのぐらいはしてやろう。

で、引き受けたら、
「脚立に登る仕事だから断られると思った」
と言われた。

そこまでビビりではないわい、という建前で脚立に登ると、
「これでは安定が悪いやろ」
と言って親父が脚立を蹴る。
人が登ってから脚立を移動させようとするな!


実は植木を刈るなど初めての経験で、
何をどうしたいのかわからなかったのだが、
高い所に登ってみてわかった。
要するにきれいなドーム型にしたいのだな。

前回のドーム型に沿って、新しく伸びた分を切っていく。
下から親父が長い棒で「ここを切れ」と指示してくる。
ワシのセンスに任さんかい。

チャンチャン切っていると、なんだか調子に乗ってきた。
思っていたより楽しい作業だ。
母親もホントは自分でやりたいと言っていたし、
なぜかちづるまでノリノリで刈っている。


てっぺんの枝は刈ってもそこにのっかっているので、熊手で落すのだが、
そうするとケバケバが起きるみたいに枝が出てくる。
ここが長いなー、と思って刈っていると、
こっちが長くなっちゃったなー、ってことになりいつまでも刈ってしまう。

しかし、何でも調子に乗ってはいけないものだ。
この両手で大きなハサミを使うという作業、
普段使わない筋肉をかなり酷使する。
作業が終わったあと、コーヒーを飲むちづるの手は震えていた。

ふふふ、ちづるさん。
あなた、何日後に筋肉痛が現れるかな?






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野菜作りをしていると、年に二回、楽しみの季節がある。
畑の背が高くなる時期と、低くなる時期だ。

背が高くなる時は初夏。
キュウリやゴーヤのネットを張り、
トマトやヤマイモの支柱を立てる。
これらの準備が終わったとき、この達成感に涙する。

棒に網にひもの組み合わせだが、
ちっぽけな田舎のオヤジにしてみれば、
ひとつの建設物が完成したぐらいの気持なのだ。


そして秋、畑は一斉に背が低くなる。
トウモロコシやトマトがいなくなり、
キュウリ、ゴーヤが片づけられ、
一気に見通しが良くなる。
このさっぱり感もたまらない。

そしてこれらを片づける時、
夏の名残りを感じるのだ。

ネットに絡んだゴーヤを取っていると、独特のにおいを感じる。
あの苦い味からは想像できない、香ばしいいい香りだ。
来年、苗を作るときにこのにおいを感じて、
「なつかしい~」
と思うのだ。

シソはかなり丈夫な木になる。
これを引き抜くときには、シソの葉をかき分け、幹を握る。
アジのたたきよりシソまみれだ。
この香りは最高だ。
砂漠のように乾燥した畑にいながら、居酒屋気分に浸れる。

同じ仲間でバジルもいい。
すぐ横に早生のダイコンやハクサイが植わっていても、
この香りがただよえば、そこはもうイタリア。
あそこのお好み焼屋はピザ店で、
草刈り機用の混合ガソリンはオリーブオイルだ。


と、われわれ人間は考えているが、
植物の側から見たらどうだろう。

最後の実がはじけて種を蒔くまで熟させようとしていたゴーヤ。
まだまだたっぷり葉を茂らせているシソ。
花が咲いてこれから種をつけようというバジル。

いやー! やめてー! 堪忍してー!

と思っているのではないか。
でも彼らには叫んだり悲鳴を上げたりすることはできない。
だからこそ、あの香りを発するのではないか。
いわば断末魔の香りなのではないか!

断末魔の香りといえば、
『イタチのさいごっぺ』
 
うっかり書いてしまったが、こんなの若い人に通じるのだろうか。
バジルの香りとケモノの放屁をいっしょくたにしてもいいものか。


イタリアとイタチ・・・
イタつながりってことで。





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ひらがなというのは、漢字が変化してできたのだそうだ。
たとえば、「あ」は『安』
「い」は『以』、「う」は『宇』が元らしい。
なるほど、なんだかわかる気がする。

ひらがなには共通点を持つものも多い。
その辺を見てみるのもけっこうおもしろい。


「あ」が『安』で「め」が『女』
じゃあ「ぬ」は?
イメージでは『女。』
なんだか「モーニング娘。」
みたいな感じではないか。
「娘。」も育ったことだし、そろそろ「女。」でどうだ。

ちなみに「ぬ」は『奴』だそうだ。
なーるほど。
じゃあ「モーニング奴」でどうだろう。
略称も『もーむす』から『もーぬ』にできるではないか。
どう見ても、「朝食に冷や奴」だが。


「わ」と「れ」と「ね」はどうか。
『和』と『礼』と『禰』だ。
三つとも違うヘンなのに、ひらがなだと同じ形だ。
ちょっと手抜きの気がする。
というか、「ね」自体、めんどくさいところをくるくるっとしてごまかしている。
『禰』から『ね』への変化はあまり長い時間をかけていないのかもしれない。


「み」は『美』
いまいち納得できないのは、どうして左右対称じゃなくなったの?ということだ。
「ま」は『末』でいいのだが、『美』は「み」ならまだ「ま」の方が近いんじゃないか。
「み」の右側の「ノ」の部分が他の漢字っぽい。

さらにその隣の「む」
元は『武』だが、まだひらがなとしてなじんでない感じがする。
なにやら草書の漢字っぽいではないか。

それから「ほ」は『保』だ。
あまり変わっていないぞ。
生ゴミがそろそろ堆肥になったかな、と思ってみたらまだ魚の形があった、
みたいな原型の残り方だ。


このように、ひらがなには、漢字からすごく変化したものと、
ほとんど変わっていないものがある。
これを進化だとしたら最も進んでいるのは「へ」だろう。
元は『部』だ。
いったい、何をどうしたら『部』が「へ」になるのだ。
これを認めたら、どんな漢字でも、行きつく先は「へ」ではないのか。


変わっていない方では、
『寸』の「す」、『世』の「せ」、『仁』の「に」などがある。
しかし、筆頭は「も」だろう。
あえて元の漢字は説明しないが。


特筆したいのは『太』の「た」だ。
活字ではわかりにくいが、急ぎの手書きだとそっくりだ。
私はこのネタを書くために50音の漢字を書きあげてみた。
今、自分の書いた字を見ても「た」だか『太』だか区別がつかない。

え、それは私のせいなのか?
たらふくたべて太るのも私が悪いのか?

健康診断、10月8日。






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仕事がとても忙しいと、

社長が「手伝おう」などと言って来るので、

社長がやろうとするような仕事を、

先に片付けてしまう必要が生じ、

さらに忙しくなるのであった。
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朝、ちづるのおにぎりを作り、

自分のおにぎりを作ったら、

ちづるのおにぎりのほうが大きかったので、

コッソリ交換しました。
もうすぐドブ掃除。
イライラのピークです。
このままでは病気になりそうなので、
空気抜きに手紙を書きました。



和尚さんへ

今、○○区では、区の予算で『大念仏』という宗教行事を行っています。
三役、班長ともなれば、当日は一日中行事への参加を強制されます。

~中略~

この○○区の現状をご住職は宗教家としてどのようにお考えですか。
以前、総会でこの話題が持ち上がったとき、ご住職は、
「寺は協力してるだけ」
とおっしゃいましたが、
こういう状況になったとき、他の宗教宗派の人間の立場も尊重するよう、
檀家を諭すのも住職の役目ではないですか。

それとも『和尚さん』がみんな人格者だと思っているのは、
私の幻想ですか。



若手の実力者Yさんへ

○○で唯一、常識のある考え方ができる人だと思い、
お手紙させていただきました。

総会で説明されたことですが、
○○の大念仏は、
伝統行事、文化事業であるから宗教ではなく、
寺も檀家も関係のない区の行事なので、
区が保存会にお願いしてやってもらっている、ということでしたが、

こんな言い分が世間で通用するとお考えですか。

先祖の供養を自分たちの甲斐性でできないなんて、
恥だとは思いませんか。



区のリーダー格Nさんへ

突然このような手紙を送り付け申し訳ありません。
毎年、排水掃除が近くなるとイライラして睡眠不足になるのです。

~中略~

以前の排水掃除で、
「何もせんと座っとるんやったら、草むしりでもしろ」
という言葉は、
『地元民は頑張っている、
 よそ者はろくな働きをしない』
という公式を作りたかったのではないですか。

こんなのは、田舎者のコンプレックスです。
みっともないからやめてください。


以前議長をしていたOさんへ


~中略~

Oさんは以前、
貯水槽に水を入れたり、ホースを洗ったりするのを区民全員が待っているこのやり方を、
いいやり方だとおっしゃいましたね。
では、よそからきた人間が、
たとえ一人でもこれをいいやり方だと考えていると思いますか。

私はこのやり方をバカなやり方だと思っています。
誰に聞いても、その通りだと言われます。

昔から住んでいる人が、今までやってきた方法をバカなやり方だと認めたくないから、
「これはいい方法なのだ」
と言い張っているのではないですか。

自治会が区民の負担を減らすように段取りするのは当然のことじゃないですか。
なるべく効率のいい方法を選んではいけませんか。
消防団が、みんなが待っててくれないとホースを洗いに行きたくないなんて、
恥ずかしいことだと思いませんか。



ふふふ、次は何をしてやろう。






↑決戦は10月4日






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ご存じのように、上司が会社を休んでいる。
作り置きをしている商品の在庫がなくなった状態での入院。
この注文が入ったら大騒動だ。

と、言っていたら、注文が入った。
ぎゃおー!

しかも今日はN岡が出張。
O川と私はてんてこまいだ。
ノリノリのリノリウムだ。


それに関連して、新記録が生まれた。
万歩計が21824歩。
朝リセットして計った中では最高記録だ。
イチローやら私やらで記録ラッシュの秋となった。


ちなみにウォーキングも自転車出勤もしなかった昨日で、およそ9000歩。
両方ありでも、今までの最高は16000ぐらいだった。
今日は自転車出勤したが、なんといっても仕事で歩いた量が多かった。

ただし、その仕事で歩いた範囲は2坪程度だ。
ダンスで言うところの“ボックス”みたいなものだろうか。
こうなると、ウォーキングマシンはいらない。

そうか、これこそが『仕事ダイエット』だ。



えーと、しんどいから寝ます。





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月曜日はとても忙しかった。
タダでも休み明けで仕事は多いのに、上司Dはお休みにはいった。
O川も私もてんやわんやだった。

よく動くと、水分もよく摂る。
ちょっと涼しくなったからと、いつもの水筒を持たなかったのは失敗だった。
前日にカラオケに行ったときちづるが買ったペットボトルのお茶の残りは、
お昼を待たずにカラになった。

仕方がないので、会社の前の自動販売機でお茶を買おうと財布を開けると、
なんと22円しか入っていない。
大人なのに。

それで思い出した。
我が家は夫婦で出かけたときの飲み代は家計子さんが払ってくれるが、
カラオケ代は折半なのだ。
ゆうべ、なけなしの小遣いから、カラオケ代をちづるにむしり取られたのだった。
足りなかった200円の返済も迫られている。

しかし、のどはカラカラだ。
前日、飲みすぎた上に歌いすぎ、
そのあと喫茶店でしゃべりすぎた。
あう~、水分~


O川が配達から帰ってきたので、事情を説明して100円の借金を申し込んだ。
「22円て」
といいつつ、薄い財布から100円貸してくれた。

さっそく販売機に向かう。
目指すは110円の水だ。
売り切れだ。
なんと世の中貧乏人の多いことか。

缶ジュースやコーヒーは120円だ。
でも、今日はこの後ものどが渇くだろう。
ぜひ、ふたのできるペットボトルが買いたい。
水以外のペットボトルは130円だ。
うぬう~


O川にあと10円借りた。
財布の中は2円だ。
会社帰りにコンビニで8000円おろした。
私はこづかいは8000円ずつおろすと決めている。
私のイメージでは8000円でも1万円でも同じようになくなる。
それなら、2000円ずつ積み立てられる8000円の方がいい。

ついでにゆで卵とカレーパンを買った。
小銭を作っておかないと、返済が難しいからだ。
おつりの半端が7円だった。
小銭入れに9円できた。
不愉快だ。


家に帰ってちづるに200円返した。
利息がつく前でよかった。


翌日、O川にお金を返した。
「それぐらいもういいのに」
と言われたが、先輩としてそうはいかない。
お金がないわけではないのだ。

でも「もういいのに」と言われたらちょっと気持ちが揺らぐ。
そこで、
「じゃあ、109円でいい?」
と訊いたら、拒否された。




セコい話ですいません。
こういうのが嫌いな方は“円”を“ドル”に直してお読みください。







↑おさい銭のようにクリックしてね







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土曜日には予定がたっぷりあった。
肥料を施して二週間。
種まきや苗の定植をしたい。

天気予報は雨。
うふ~ん、ねじねじ。
わかってもらえるだろうか、
降ってほしいんだけど降ってほしくない、
Tシャツのすそをネジネジしたくなるようなこの気持ち。


晴れ続きで砂漠のように乾燥した畑。
今降る雨は恵みの雨だ。
種まき、定植となれば何としても降ってほしい。

でも、雨の中の作業はイヤだ。
特にウチの畑の土質ときたら、
水気を吸うと、長靴で歩いているウチにどんどん背が高くなる。
前かがみはしんどくなる一方だ。

理想はこうだ。
夜の間に軽く一湿りあり、
作業の間はやんでいて、
お昼頃から、種が流されない程度にたっぷり降る。
でも、天気はイジワルだからなあ。


朝起きて、窓から外を見た。
とても曇り。
いい感じだ。
朝飯を食べてるうちに降らなければいいが。

望みは通じたのか、午前中いっぱいは降らずにいてくれた。
ダイコンとゴボウの種を蒔き、
キャベツ、ハクサイ、ブロッコリー、レタス、ミズナの苗を定植。
ニンニクとラッキョも植えた。
空は今にも降りそうな気配だ。

家に帰ってシャワーを浴び、昼食に出かけた。
車の点検だったので、私の車を預けてから食事だ。
ごはんを食べた後、時間があったので本屋で立ち読み。
車屋に戻ると、なんとかフェアで結構混んでいて、しばらく待たされた。
空は今にも降りそうだ。

家に帰った。
今にも降りそうなのに降らない。
苗が気になってきた。
ジョロで少しは水をやったが、あれでは足りないだろう。
やはり水やりはしてきた方がよさそうだ。


お天気はイジワルだ。
水やり用にポリタンクに水を満たして車に積み込んだらザーっと降ってきた。
ま、水をやってからじゃないだけましか。




日曜日、ゴーヤを片づけ、草むしりをし、
次の苗のために、肥料を施した。

で、上司が休んでいるこの時期に、腰を痛めた。
これも、天気のイジワルか。





↑天の恵みのようにクリックしてね



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ウチの会社は変則出勤をしている。
基本的には8時半から5時半なのだが、
店は夕方が忙しいので、事務員の女の子は9時出勤だ。
現場は朝一番に注文が集中するので、上司TとO川が8時に出勤する。

さて、その早番が私に回ってきた。
早起きしているなんて記事を書いたからだろうか。
上司Tの代わりになった。

椎間板ヘルニアと十二指腸潰瘍で入院歴を持ち、
持病の痛風と糖尿を交互に発症し、
眼科にも通い、歯の治療は放置し、五十肩で苦しみ、膝も痛い上司T。
近視で乱視で老眼で、頭髪は見限ってしまった上司T。
今度は脱腸になった。

症状は軽いらしいのだが、一応手術をする。
4~5日で退院できるという話だが、
しばらくは重い物を持つことはできないだろう。
何と迷惑な話だろう。
なので上司T、いま会社では『上司D』と呼ばれている。


そんなこんなでバタバタしている職場。
畑も野菜の入れ替わり時期で忙しい。



そして、回覧板が回ってきた。
10月4日、ドブ掃除。





↑下腹の出っぱりはクリックしないでね






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最近、早寝早起きだ。
正確に言うと『早ネム早オキテマウ』だ。

目覚ましは6時にセットしてあるのだが、
30分ぐらい早く目が覚める。
寝床でグズグズしているのだが、もう寝られない。

だから、夜は早く眠くなる。
特に、更新をしようとすると眠くなる。
まるで条件反射のようだ。
よくない傾向だ。


きのうはちづると友人Fの三人で焼肉を食べに行った。
新しくできたホルモン屋さんのチェックだ。
明日はコラーゲンの効果でツヤツヤぷるぷるだろう。
こら、誰がツルツルぷよぷよだ!
そのあとコーヒーを飲んで、家についたのは9時40分。

パソコンをつけてウナウナしてたら、
何かを勝手にインストールするだとか言いだして、
有無を言わさず再起動し始めた。
キー!ってなって、風呂に行って出てきたら、眠い。

おなかいっぱいでビールも飲んでたっぷりしゃべったから当然だ。
私ほどの経験者になると、今夜の更新は無理だ、とすぐわかる。
お肌や毛根のためにも睡眠は大切だ。
なので10時半に寝た。


目が覚めたのは5時前。
トイレに行くと空は薄ら明るい。
寝床に戻ったが全然眠くない。
結局、5時半に起きて、こんなことをしている。

で、こんなことを始めたもんだから、ウォーキングに行くのを忘れてた。
きのう、コラーゲンとともに、あんなにカロリーを摂ったのに。





↑朝飯前にはクリックしてね





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朝、コンビニに寄った。

今の財布は薄型なので、前の財布みたいに小銭が見えない。

なので、小銭を手に受けて、レジを待った。

下一ケタの端数は4円。

手の中の一円玉は3円。

くうぅ~。

仕方がないので、6円のおつりをもらった。

それを財布に入れようとしたら、

小銭入れの隅っこに挟まっている一円玉を発見。



もう、やる気なくした。





↑一の単位からでいいからクリックしてね





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日曜日、お昼を食べに行きつけの中華料理店へ。
いつもならカウンターに座って、マスターの技を見てるのだが、
この日は何となくテーブル席を選んだ。

水が運ばれてきて、ごまみそラーメンと五目チャーハンを注文。
店員さんが向こうに行くと、夫婦差し向かいだ。
しばらくすると、ちづるが口を開いた。

「あんた、Tシャツ裏返し」


なんでこんなことになるのか。
そういえば、とちづるが語り始めた。

先日、出勤前に洗濯物を干していると、私のTシャツが裏返しだった。
「ええいもう!」と、裏返すと、Tシャツが裏返しになった。
つまり、最初にTシャツが裏返しだと思ったのは、ちづるの勘違いなのだ。

先ほどの「ええいもう!」は、私に対する、
「あのクソガキャ、Tシャツを裏返しに脱いで洗濯カゴにほりこみやがって」
という意味の「ええいもう!」だ。
しかもこれは、洗濯したTシャツだけに、濡れ衣だった。

だから、本当ならちづるはここで自分に対し、
「ああこの忙しい時間に、アタシはなんてマヌケなことをやっているのだろう」
という意味の「ええいもう!」を言って、
もう一度Tシャツを元に戻すべきなのだ。

しかし、ちづるはこう言った。
「ま、ええか」


不思議なのはそのあとだ。

一般的に、洗濯者はもう一度洗濯物に接触する。
乾いた洗濯物をとり込み、たたむときだ。
干すときには、時間がないにもかかわらず、
裏返ってもいないTシャツを裏返っていると疑うほどの敏感さで反応したのに、
どうしてたたむときに気がつかないのか。

どうしてせめて家にいるうちにきがつかないのか。
車で助手席に乗っていて気付かないのか。
店員さんが注文を取りに来る前にわからないのか。
気がつくつかないより、記憶はないのか。


ワタシ?
もちろん私は気付かない。





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[『ちづる』をカテゴリにするべきか?]の続きを読む
先日、仕事中に、私の七つ道具の一つの寿命が尽きた。
名をメジャーと言い、寸法を測る道具だ。
目盛りをふってある金属の帯が、プラスティックのケースにうずまき状に収納されていて、
必要量だけ収納部からのばして使える素敵な道具だ。

気がついたら先端のL字の金具がなくなっていた。
そうなるとテンションのかかっていた帯が、フリーダムに巻き込まれ、
二度とその姿にお目にかかれなくなるのだ。

私が使っていたのは1.5メートルで薄型。
これがとても都合がよかった。
ところがこれがあまり売っていない。
とりあえず、昼食後にホームセンターに出かけた。


ホームセンターに行くなら欲しいものが他にもある。
農具を研ぐシャープナー。
秋蒔きのダイコンとゴボウ。
苗の植え替え用の土だ。

まずは『カインズホーム』
ここのシャープナーがお気に入りなんだけど、もっと安いのがあるかもしれない。
メジャーは大きいのしかない。
種は豊富だが、土を買うのにすごく歩かなければならない。

そこで、ちょっと足を延ばして『ユーホーム』に行くことにした。
ここは変わったものがあって楽しいのだが、
土や種は弱い。
メジャーは都合のいいのがなかった。
シャープナーはいいのがあったんだけど1680円はなあ。

で、せっかくお隣松阪市まできたので、『ケイヨーD2』にいくことにした。
さらに隣の津市にある『ビバホーム』は先日行ったし、
『カーマ』はちょっとそれている。

で、さすが『ケイヨーD2』
ステキなメジャーを見つけた。
1.5メートルでライト付きのメジャーが400円台。
こうなるとメジャー的希望はライトにやられてしまう。

でも、種が少ない。
土もなじみのないばかりだ。
このプランター用の土というのは怖い商品だ。
以前、某お店で安いのを買ったら、ドブ掃除のにおいがした。
それ以来、ワンランクいいのを買うことにしている。

土と種を買いに伊勢の『バロー』まで戻った。
ここは慣れているので飼いやすい。
なのに、ゴボウの種がないじゃん!
土の浅いウチの畑は短いゴボウじゃなきゃだめなのよ。

仕方ないのでダイコンとホウレンソウとニンニクとラッキョを買った。
ゴボウは仕方ないけど、ダイコンだけでも種まきを・・・

おい、日が暮れとるやないか!
種まきできんやないか。
メジャーにはライトついとるけど、今いらんやないか。

だから、ホームセンター巡りより、種まきをしろよ。
と、数時間前の自分に怒るのであった。






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日本人、いや、人類は進歩と後退を繰り返す。
技術の飛躍的な向上、モラルの限りない低下。
これらをひっくるめて『変化』という。
日本人の好みは変化した。
その証拠に、久しぶりに食べに行ったお好み焼屋、
びっくりするぐらい変化していた。

お好み焼屋に行くのは久しぶりだが、行ったのは初めてのお店だ。
どうもチェーン店らしい。

何が変わったって、メニューの多さだ。
私の知っているお好み焼き屋は、
せいぜい、ブタ、イカ、エビにモダン焼きぐらいだった。
それが今や・・・
えーと、いっぱいあった。

お好み焼、焼きそばのほかに、鉄板焼きというジャンルがあって、
炉端焼きみたいなおつまみが豊富だ。
これはうれしい。
お好み焼きを焼く間、ビールを飲んでいられる。
この時間が一番の好みだったりして。


テーブルの備品が変わっていた。
マヨネーズが常備になっていた。
私の学生の頃は、マヨネーズといっても小皿に少しくれたぐらいだ。
それが、ぴゅーって出るやつでかけ放題だ。

カツブシは粉でなくカンナくずみたいなやつだ。
これはかけにくい。
海苔はアオノリでなく、細かい刻み海苔だ。
なんだか広げにくい。


ま、なんだかんだ言っても、お好み焼きは楽しくておいしい。
粗挽きウインナーと鶏の軟骨とモヤシ炒めも注文したけど、
本当にこいつらはおつまみ、つまり脇役だ。
お好み焼きが焼きあがるまでこいつらでもつついていよう、ぐらいのスタンスだ。
あの鉄板というフィールドでは、お好み焼きこそがメインなのだ。

しかし、私にはお好み焼について納得できないことがある。
食についてはいろんなデマが流れているが、
私にとって、認められんデマベスト5のひとつがお好み焼に関する事柄なのだ。

とりあえず、他の四つを聞いてもらおう。

1、洋食でご飯はフォークの背にのせて食べる。
2、ラーメンは並んで食べた方がうまい。
3、スパゲティはアルデンテに限る。
4、寿司は手で食べるのが一番

どうだこれ、こんなことがあるはずがない。
決して認められない。
冗談じゃない。

ま、これを見ていただけたら、私がお好み焼に言いたいことも予想がつくだろう。
そう、世間でよく言われているが、私が認められないこと。
それは、

『お好み焼きはコテで食え』

というやつだ。

とんでもない!
そんなことありえない!
他人がそうしているのを見るだけで、
金属が歯にカチカチ当たるのを想像しておぞ毛が立つ。

だいたいお好み焼とは・・・


ああー、しまった~
このベスト5を別々にネタにすればよかったああ~





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その日にやらなければならないことを全て終えるか、
諦めるかしてたどり着くゴール、寝床。
まさに至福の時だ。

寝床のステキな魅力は、
まず第一に、そのまま寝てしまえるところ。
そして、寝床で必要なものが手の届く範囲にそろっているところだ。

私の寝床近くには、少々の本が置いてある。
眠くなるまで、ちょっと読書をするのが私は好きだ。
寝る前だから、興奮するものや続きものはなるべく避けたい。
かじり読みができる雑誌やエッセイ、短いマンガぐらいがいい。
写真や絵の多い、カタログなんかも向いている。


先日、珍しく早く寝床に入ったら、読む本がない。
前日に読み終わったのを忘れていた。
マイ未読本棚にあるのは翻訳のミステリーばかりだ。
こんなものを読み始めるほどの元気はない。
しかも、最近小さな字が読みにくくなってきた。
何か写真や絵の多い読み物はないか。

ふと、思い出したのが百科事典だ。
子供のころ買ってもらった百科事典が大好きで、
何度も何度も何度も何度も読み返した。

弟とページをめくるたびに、どれが一番好きか、取り合いをしたものだ。
12巻セットだったが、そこは男子、
水辺の生き物や虫、乗り物あたりが好きだった。
そういえば、植物の巻を見た記憶はあまりない。


で、百科事典が家にあるかというと、ない。
ただ、似たようなものがあるのを思い出した。
『月刊ニュートン』という科学雑誌の特別版で、
10冊セットで結構なお値段だったはずだ。

なんでそんなものを買ったのか。
魔がさしたとしか言いようがない。
一時期、そんなものに凝っていたのは確かだ。
いまだに本棚には難しげな本が漬物石のように並んでいる。

科学、それはやっぱり男子のあこがれ。
天体とか生物とか人体とか、図解入りの説明をながめていると、
理解はできないがウキウキできるのだ。


てなことを言っているが、これを買ってからどのぐらい読まずに放置しているだろう。
どこかに発行年が記されてないか見てみよう。

ぎゃー!
平成4年発行。
そんなことよりも、一冊3000円?
なんちゅうこっちゃ。
三万円を15年も寝かせてしまったではないか!
これはもったいない、読まねば。


って、驚いたのは今だけど、数日前から読んでいる。
ホントは生物や宇宙ものが読みたいのだけど、
一から読まなければ気が済まないA型。

一巻は『生きている地球』
火山や地殻変動の話だ。
これはいい。
すぐ眠くなる。





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みなさん、まずはこれをご覧いただきたい。

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見てわかるように、これはボタンを押すと、
『帰ってきたウルトラマン』でおなじみのマット隊の音楽、
「♪ワンダバダバダバ ワンダバダバダバ ワンダバダバダバダ」
が一節流れるというしろものです。

ちがーう。
注目はこちら。

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だから、さっきの写真もピンボケのようだったけど、
こっちにピントが合っていたのだよ。

さて、これの名前は何でしょう。

私も知りません。
ただ、子供のころ、私と弟はこれを、
『メカミミズ』
と呼んでいた。
今でもナイスなネーミングだと思っている。


先日、とあるホームセンターで面白い物を見つけた。

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そう、クリップだ。
しかし、よーく見るとちょっと違う。
ほらほら、つまみの部分がこうなるのよ。

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メカ金魚。

これ、はさんだ状態でつまみがジャマにならないからすごく便利。
ほんのこれだけのことでこの進歩。
素晴らしい!


どれどれ、他にメカな生き物はおらんかな?
こないだ買ったダンベルはなんとか・・・
ん?

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あっ
そ、そこにいるお前は。

しまじじゃないか!

「お久しぶりです~、ご主人~」

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今、写真で見て気付いたけど、お前ホコリまみれやないか!
撮影のあと、ダンベル運動したけど、まさか・・・

「へえ、ご主人が全部背中で拭きとってくれました」





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九月、

セプテンバー、

どぶそうじ、

キイィ~!


となって、酒が増えたり、
睡眠不足になったりで、
更新が滞るのです。

やつらのせいです。
今日は夏休みの最終日。
私にとってはみそか寄席の日だ。
今回は、夏の終わりということで怪談がらみの三席と、
三人の噺家の爆笑座談会だった。


みそか寄席に行く日は運転するのでお酒は飲まない。
でも、夜中に帰宅すると、ちょいと一杯飲みたくなる。
特に、噺の中に一杯飲むシーンがあると虫が起きる。

今日もありました、居酒屋の場面が。
またこれがうまそうに飲むのだ。
桂文我さん、下戸なのに。


しかし、今日は我慢した。
久しぶりの休肝日だ。

なーんでか?

夕食の冷麦を食べすぎた。
冷麦といっても細うどんぐらいの腰の強い奴だ。
それを川の流れのように食った。

これがまだおなかいっぱいに入っている。
のどぐらいまであるような気がする。
胸がやける。


しかも、もう日が変わってしまった。
これから風呂も入らなければならない。
明日、早起きできるだろうか。
歩きに行けるだろうか。





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