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カレンダー

ここでは、カレンダー に関する情報を紹介しています。
昼間の日光があると暖かいが、夜になるとめっきり冷え込んだ。
なのにみそか寄席に行かなくてはならない。
長くて暖かい服装をした方がいい。
あの服の出番なのではないか。

「ハロウィンだから仮装していけば」

と、小柄子ちゃんに昼間言われたのだが、周りからそう思われはしないだろうか。
いや、大丈夫なはず。
いつもの居酒屋に着ていったとき、KちゃんとQちゃんには「かわいい」と好評だった。
ボタンさえ閉めなければいいのだ。

ってなわけでみそか寄席。
先日の台風で地階のトイレが浸水したすし久だが、
スタッフの努力だろう、元通りに復旧していた。

落語は久しぶりの桂梅団治さんと、若手林家愛染さん。
大喜利では文我さんと梅団治さんの内弟子時代の思い出話。
それぞれの師匠、枝雀、春団治の表に出てこない話が面白かった。


ってなわけで、はいつもここで使うんだった。
ってなわけでカレンダー。

オクトーバー



なんとちゃんとしたカレンダーなのだろう。
日にちや休みがわかるし、ちゃんと季節感がある。
珍しく非の打ち所がないではないか。

ただし、最近「カレンダー」と聞くと鳥肌が立つのであった。




↑みそか寄席の帰り道に三頭のシカに会ったよクリックしてね。


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横浜で『岡村隆史音楽祭』を楽しんだ翌日、
ホテルをチェックアウトして、そのまま新幹線の駅に向かい、
お土産を買って帰路についた。

名古屋できしめんを食べ、ちょっと買い物をして近鉄に乗る。
伊勢に着いたのは1時半ごろ。
一旦家に帰って、ちづると私の実家に行く。
有給を取った月曜日、親父が無くした保険証をもらいに市役所に行く。

そして夜はみそか寄席だ。
そう、月の最終日なのだ。
明日から消費税が上がるのだ。


みそか寄席の演目は怪しげな三席。
笑福亭呂好『まめだ』
森乃石松『へっつい幽霊』
桂文我『伊勢松阪扇屋怪談』

それよりも怪しげな大喜利の話の流れ。
バンクーバーからオリエンタル中村へ。
さて中京地区の人でもどれだけ知っているでしょう。
オリエンタルカレー。
なごやん。
パイゲンC。


てなわけで、カレンダーです。
ああ、出すのも恥ずかしい。

神も仏もない十月


トムとジェリーのテイストですわな。
あの壁の穴が描きたかったの。
今月のことは忘れて来月にご期待を。




↑29階でぐっすり寝たけどクリックしてね。
棚卸しはほぼコンピューター入力だけとなっていたので女子に任せ、
その代りに私は店の模様替えを申し付けられた。
夏の飾りを秋の飾りに取り換え、もみじのイラストをガラスに貼ったりしていた。
午後になって、値上げの値段票作りを言われ、
小さなカードをビックリするくらい細かく分類させられた。

終わったのはもう5時過ぎだったが、それでも普段より20分早い。
実家の買い物に行くことにした。
電話をしたら私に任せるということだったので、
経験と実績で品物を選びそこそこの買物をして実家に行った。
これで気分軽やかにみそか寄席に行ける。

昨日のゲストは、みそか寄席では大御所の桂三象さんと桂宗助さん。
落語を三席のあとは、大喜利でホストの桂文我さんが2人をいじりまくり。
爆笑エピソードの数々を披露していただいた。


てなわけで本日はカレンダー。

毛より木が多い



木立の中のヨンホンゲとトケ井。
秋の気配が出ているだろうか。
それにしても、トケ井の居る位置がおかしい。
そして色は薄くなる。




↑翌日が休みだと思ってみそか寄席のあと夜更かししちゃったけどクリックしてね。
やっとゴーヤが採れ始めた。
それもそのはず8月だ。
昨夜はみそか寄席に行ってきた。

まずは一門でも美人の誉れ高い露の紫さん。
言葉の丁寧すぎるお嫁さんがアホの家に嫁いでくる『延陽伯』
女性が演じるこのお嫁さん役がドラマを観るようにリアルだ。
扇子の使い方のセンスがいい。

いつもトリの桂文我さんが二番手。
世にも妙な噺『猿廻し』

トリは東京からの林家正雀さんで『火事息子』
淡々とした口調なのにいつもなぜだか引き込まれる。
大喜利では師匠である正蔵さんの懐かしいお話。
噺家のエピソードといえば、西の松鶴、東の正蔵だ。


てなわけでカレンダー。
8月はこんな絵。

下描き



これに数字を入れて『彩雲』という紙に印刷すれば、



完成


タイムトンネル…というイメージです。
はい、手抜きです。




↑あせもかゆくてもクリックしてね。




雨雨降れ降れ今日から七月。
カサをさしてみそか寄席に行ってきた。

開口一番、笑福亭生寿さんはなんだか顔が丸くなったみたい。
さては幸せか。
マクラがとても楽しかった。

二番手は講談の旭堂南海さん。
清水の次郎長のセリフや言い回しがかっこいい。
低い声に迫力がある。
知らぬ間に引き込まれてしまった。

締めはメインの桂文我さん。
マクラは最近お得意の政府への文句、是非直接言ってやってほしい。



てなわけで、カレンダー。

暑い


線をいっぱい引きました。
日付を見たら、手抜きがわかります。




↑カレンダーの更新だとしても寝すぎたのでクリックしてね。