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寝る

ここでは、寝る に関する情報を紹介しています。
ふと目が覚めるとホットカーペットで深夜、ということがたまにある。
これが1時ぐらいだと「ちょっと夜更かししちゃったな」ぐらいなのだが、
3時を過ぎると翌日がとてもしんどくなる。
やはり下が固くて明るいところでは体が休まっていないのだろう。
だからそんな時は、あわててお風呂に入り、少しでも早く寝床に向かう。

のどシュッシュをして鼻の下にヴィックスヴェポラッブを塗り、ガーゼマスク掛けて寝る。
まずは仰向けで気を付けの姿勢だ。
上を向いていた方が気化したヴェポラッブが鼻に入りやすい気がするからだ。
でもこんな時はなかなか眠れない。
体が休まってないとは言ったが、なにしろ数時間は寝ているのだ。

仰向けでいるのがしんどくなってくると右向きになる。
だいたい寝つけないとろくなことを考えないものだ。
なんだかこの世のものではない恐ろしい存在が乗っかってくるような想像をしてしまう。
だから横を向く、という意味もある。
その恐ろしいものと真正面に向き合うより、ちょっとでもずれている方がこわくない。

この場合、横といっても真横ではない。
右腕は真下になっていなくて、やや前に出ている。
右向きの仰向けぐらいの感じで、主に足が横を向くので楽になるのだ。
でも、この体勢でも長くはいられない。
やがて右肩がカラダの後ろに来る。

これはもはや左向きのうつぶせに近い。
真上を向いていた状態から右へ右へ回っていって、体が下になり顔が左向きなのだ。
マクラの端っこに頭を乗せ、右肩は後ろ、左腕は前。
足も前後になっているので、形だけ見ると走っているような格好だ。

しかしこの格好は、なぜだか上になっている左肩が辛くなってくる。
中途半端に空中に浮いているので、着地したくなってくるのだ。
着地すると顔が右を向く。
ちょうど体が半回転してうつぶせになった。
これは右に転がったのと同じだからそれだけ体が右に進んでいる。
なのでマクラのセンターに頭が来るよう体をずらす。

右と左がややこしいが、今、右向きのうつぶせになっている。
この時の私の癖で、右腕は折りたたんで胸の下にいる。
当然これは痛くなってくるので、右腕は外に出たがる。
そこで体は右向きの姿勢になる。

ここでたいてい寒くなる。
なぜなら体が4分の3回転しているので、掛布団が右に移動していってしまっているのだ。
布団の中で体だけ空回りしてくれるといいのだが、物理的にそうはいかない。
掛布団を左側に持ってきたい。
いや、体を布団のセンターに持って行きたい。

だから仰向けになり、布団をつかんで足で左に移動させる。
これで布団のセンターであおむけの気を付けになる。
ちょうど一回転したのだ。

こんな運動をしていたからだろうか。
朝起きたらたっぷり寝汗をかいていた。






↑左回りの人もクリックしてね。




ごろごろ
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いつもの居酒屋は大忙し。

なのに常連は少なくて、

おそがけに来た某氏と二人。

Mえが早番終わったので、三人でカラオケへ。

そのうち遅番のKちゃんも来て、

気が付いたら3時過ぎだったとさ。






↑午前の部は中止にするのでクリックしてね。




るるる
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↑文章は体に悪いのでクリックしてね。


5時過ぎにダイコンを持っていつもの居酒屋に行った。

Qちゃんが来て隣に座ったが、それ以外の常連さんは来ず、
若者を中心にいくつものグループでごった煮のようになった。

その中に、私の顔見知りの業者さんや、Mえの友達や、
Qちゃんの子供の知り合いなどがいっぱいいることがわかった。

さらに女子をナンパする男グループや、
座敷で混ざり合っていくグループや、
トイレに立てこもるやつなんぞが現れ、
酒池肉林の大騒ぎになっていた。

気が付いたら0時を過ぎていた。
Mえと友達がカラオケに行くのに誘われたが断った。

今日は久しぶりに畑に行く予定であったのだが……







↑朝ごはんは食べたのでクリックしてね。



反省してます
昨日は、通常の習慣通りいつもの居酒屋に飲みに行った。

しかし、普段と比べたらずいぶんお酒を飲まなかったといっていい。
まず、常連が誰も来なかった。
団体が多くて忙しかった。
女将さんの孫が来ていて、ジャンケンしたり私に登ったりしていた。
前日がみそか寄席だったので早く帰った。

なのにどうして二日酔いなのか。

私が店で食べたのは、たらのあんかけ、タマネギの卵とじ、ホタルイカの沖漬けだ。
これだけでおなかが膨れるはずがない。
家に着いた時には空腹状態で、何か主食的な食べ物はないかその辺を探した。

焼きそばがあった。
キャベツを刻み、豚肉を炒め、玉子を落とし、紅ショウガを飾って、
私としてほぼ最高の焼きそばが出来上がった。

こんな素敵な焼きそばがあるのだ。
ビールを飲まないはずがない。
缶ビールを開けた。

一本の缶ビールはあまりにも儚い。
それから日本酒を飲み始めた、ような記憶がある。

で、今朝はこんな状態なのだ。






↑なぜかお酒がいっぱいあるのでクリックしてね。




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