寝る

ここでは、寝る に関する情報を紹介しています。
いろいろとありまして。





↑失敗だったよクリックしてね。





やっちまった
スポンサーサイト
いつもの居酒屋で飲んで、

タクシーでラーメン屋に行って飲んで、

いつもの居酒屋に戻って来て飲みました。

最後にちづるを電話で呼びました。






↑一日健康なフリをするのでクリックしてね。





ダウンの仕方を忘れかけてた
おーい








はーい





目覚ましがみそか寄席バージョンのまま!
だから、起きられたきのうが奇跡!





↑こういうのもたまには必要であろうかとクリックしてね。



みなさま

二日酔いの神様

許してください。






↑今年は粘った方だと思うけどクリックしてね。





言い訳できない
一昨日の夜、寝床に入ってもなかなか寝付けなくて、
そうなるとイライラすることばかり思い出して、
モガモガもがいた挙句、起きて行ってウイスキーを舐めたりした。
おそらく寝る前にスマホをいじったりしたのがよくないのだろう。
寝る前は『寝る』に向かってゆっくりシフトチェンジしていくのがいいらしい。

昨夜は早く寝付きたかった。
前日のせいで寝不足だったし、今夜はみそか寄席なのだ。
たっぷり寝て、体の中の睡眠袋を満たしておきたい。
だから久しぶりに得意技のマスク寝をやってみた。
鼻の下にはヴィックス・ヴェポラッヴを塗って。


念には念を、寝る念には寝る念をだ。
先ほども述べたように、良い睡眠にはもっと早い段階から準備をしておきたい。
ある健康番組によると、寝る数時間前から照明を暗めにするのがいいらしい。
よし、マスク寝よりもっと懐かしいものを復活させよう。
そう、ローソク風呂だ。

いえ、そんなアヤシイものじゃありません。
それは、究極のリラックス照明。
ガラスに入れたローソクの揺れる灯りだけを頼りにお風呂に入るのだ。
衝動買いしたローソクの使いかけが今も脱衣所の窓枠に置いてある。

まずローソクに火を点け、お風呂の定位置に置く。
体重を計る。
スマホの音楽を鳴らし、ブルートゥースのスピーカーを風呂の高い棚に置く。
脱衣所の照明を消して風呂に入る。

BGMは今マイブームの『ワニマ』だ。
これが睡眠を阻害している気もするが、それでもローソクの明かりで落ち着ける。
湯船でボーっと炎の揺れを見ていると、睡眠袋がたぷたぷしてくるのがわかる。
今夜は寝つきが良さそうな予感がする。


そうだ、ちづるに頭を刈っておけと言われたのだった。
灯りを点けようかと思ったが、この暗さが居心地がいい。
どうせ坊主頭だ。
触ればどこが刈れてないかわかるだろう。

バリカンを頭に当てる。
鏡に映った自分の姿は全く見えていない。
それでも触覚でバリカンが通ったところはわかる。
刈った後は普段より入念に触って確認する。
前回は右耳の上が大五郎みたいになっていたが、今回は大丈夫だろう。

ゆっくりリラックスして温まって満足してお風呂を出た。
体を拭き、パジャマを着て、いろいろ塗るものを塗って寝室に向かう。
マスクをしてスローテンポの音楽を少しだけ流して灯りを消した。
すぐに眠りに落ちていった。


とある式典に出席したところ、
頭が虎刈りになっていることに気付いて大慌てしている夢にうなされた。





↑シャンプーがシミたりもしたけどクリックしてね。






トラ度は低い